第66回関東リウマチ研究会で若手医師が演題発表しました!

吉永正一先生が「血漿交換療法が奏効した難治性成人スチル病の一例」を発表しました。吉永先生は日々の診療で経験した貴重な症例を学会発表につなげることができました。今後も若手医師の積極的な学会活動を応援していきます!